病膏肓に入る

病膏肓に入るではありませんが、中山七里の小説に相変わらず嵌っています。
これまで古本屋、図書館などで14、5冊入手し読み上げました。
そのうち何冊かは友達にさしあげたのですが喜んでいただけたでしょうか?
そして、今日もきょうとて大野町図書館で5冊借りて帰りました。
この七里病、いつまで続くのでしょうか、と他人事のようにぼやいています(o^。^o)

s_DSCF4621.jpg

s_DSCF4633.jpg

s_DSCF4644.jpg

s_DSCF4662.jpg

ところで写真ですがその図書館の前のひなびた風景をスケッチしてみました。
只今気温20度、だいぶ涼しく、いやちと寒くなってきましたね。
秋も一段と深まってまいりました、どうぞご自愛下さいませ。
スポンサーサイト

中山七里 <改>

今、中山七里の作品にどっぷりはまっています!!!
最初は古本屋さんで偶然手にした「さよならドビュッシー」です。
映画にもなったそうですが、そのどんでん返しにに驚嘆したのがはじまりです。
以後、古本屋、紀伊国屋、図書館と探しまくりました。
今朝も寝たのが4時過ぎでございました。

以下、作品の一覧ですが、◎が大変面白かった本、◯それなりに面白かった本です。
で、△は未読の本、※は要注意の本であります。

岬洋介シリーズ
◎「さよならドビュッシー」(宝島社文庫)
◯「おやすみラフマニノフ」(宝島社文庫)
△「要介護探偵の事件簿」(宝島社)
◯「いつまでもショパン」(宝島社文庫)
△「どこかでベートーヴェン」(宝島社文庫)
このシリーズは音楽の話がふんだんに出てきます。
音楽好きの方、是非ともおすすめします!!!

御子柴礼司シリーズ
◎「贖罪の奏鳴曲」(講談社文庫)
◎「追憶の夜想曲」(講談社文庫)
◎「恩讐の鎮魂曲」(講談社)

刑事犬養隼人シリーズ
◎「切り裂きジャックの告白 刑事犬養隼人」(角川文庫)
△「七色の毒」(角川書店)
△「ハーメルンの誘拐魔」(角川書店)
△「ドクター・デスの遺産」(角川書店)

「ヒポクラテス」シリーズ
◎ヒポクラテスの誓い(祥伝社文庫)
△ヒポクラテスの憂鬱( 祥伝社)

その他
※「連続殺人鬼カエル男」(宝島社文庫)
△「魔女は甦る」(幻冬舎文庫)
◯「静おばあちゃんにおまかせ」(文春文庫)
△「ヒートアップ」(幻冬舎文庫)
△「スタート!」(光文社文庫)
△「アポロンの嘲笑」(集英社)
●「テミスの剣」(文春文庫)
△「月光のスティグマ」(新潮社)
△「嗤う淑女」(実業之日本社)
△「総理にされた男」(NHK出版)
△「闘う君の唄を」(朝日新聞出版)
△「作家刑事毒島」(幻冬舎)
△「セイレーンの懺悔」(小学館)
△「翼がなくても」(双葉社)
△「秋山善吉工務店」(光文社)
△「ネメシスの使者」(文藝春秋)
△「ワルツを踊ろう」(幻冬舎)

さて、これら本の中で、※「連続殺人鬼カエル男」(宝島社文庫)は、
大変中身がグロいので若い女性の方、気の弱い方にはおすすめしません。
私もその箇所はさあ~と流し読みしました。でも内容的には面白い本です。

また、●「テミスの剣」(文春文庫)はテレビドラマでやっていたのを観ただけです。
でも、これで中山七里氏という作家の名前を知ったのです。
テレビをご覧になってない方には是非おすすめします。
読書の秋でございます、どうぞご参考にしてくださいませ!

<お詫び>
「ヒポクラテス」シリーズが抜けていました!!!

物々交換

今日は本当に久しぶりのJBQ(ジジ・ババ・カルテット)のランチ会がありました。
この度はいつもの4人の他に二人の女性も加わわりより華やかなひとときとなりました。

s_DSCF4341.jpg

食事が来る前に、まさこちゃんが、「じいちゃん、これ筆立てにええじゃろ~」
と竹製の大きな筆箱を手渡してくれました。
で、私は、「こりゃ神楽坂の一流小物屋でみつけてきたんで~」と
幅15センチ、長さ120センチ位の袋状の布切れを全員に手渡しました。
「こりゃ~、なんね~、半襟かな?」
「鉢巻にも使えるし、汗拭き襟巻にもええし、フンドシにゃちょっとみじかいかの~」
とみんなでぶつぶつ言っていたので、
「じつぁ、近くのコンビニで30円で売っとったじゃ、
店員さんに聞くと私もよくわからんけど自由に使ってもらえば~と言うとっちゃた」
「むむ~ん、ようわからんけど、まあ気持ちだけいただいとくわ!」
との反応でありました。

さてお寿司が来て、みんなでいつものようにたのしくぱくつきながら
「じいちゃん、東京は楽しかった!」などなど近況報告から、
「ところでね~」と話はとらえどころなくどんどん広がってゆきました。
まあ、いつもの人がいつものようにしゃべり、笑い、
そして寿司をぱくつく、ええもんでがんす!

さて、家に帰り家内に件の筆箱をみせると、
「あっ、これ愛子に持ってってあげよう、あの子の筆箱ぎゅうぎゅうじゃったけ~」と
一も二も無く取りあげられてしまいました。

CM撮り

またCM撮影があるというので広島市内にある介護施設におもむきました。
「メガネのタナカ」のCM撮りとあって、
スポンサーをはじめテレビ局の営業スタッフなど大勢の人々が立会に来られていました。

s_DSCF4319.jpg

s_DSCF4292.jpg

で、私のやくどころといえばこの介護施設の入居者で、
久しぶりに歌手の城みちるさんが来られ感激の再会をするといった所でした。
また、例によってまさこちゃんも登場、さらにリポーターのお母さん、OBの田中氏が出演。
撮影スタッフも馴染みのメンバーなので撮影は和気藹々と進みました。

さて、このCMはHTVで11月5日から60秒CMとして流れるほか、
「メガネのタナカ」のホームページの補聴器のコーナーにもアップされるそうです。

安芸の宮島

久しぶりに海外に渡航しました(o^。^o)
今日は平日ということもあってさほどの人出はありませんでした。
しかしながら行き交う人びとの言葉は様々、
秋葉原のヨドバシカメラ店内とかわりません。

s_DSCF4444.jpg

s_DSCF4496.jpg

s_DSCF4535.jpg

s_DSCF4592.jpg

s_DSCF4601.jpg

案の定、紅葉ですがまだまだ先のことですね。
それでも陽射しの差し込む場所をもとめてさまよい歩きました。
半日ぶらつきまわると汗がどんどん滴り落ちてきました。
やはり見頃は来月半ば過ぎになるのでしょうか?

ヒマ男の一日

近くのスーパーにある紀伊国屋であれこれ迷いました。
で、安全策をとって中山七里の「連続殺人鬼 カエル男」 (宝島社文庫)を買ってしまいました。
七里つまり28キロもの距離があるのでそろそろ他の作家の本をと思ったのですが・・・

その後、QBハウスという1000円カットのお店で頭をキレイキレイしてもらいました。
襟首に残った髪の毛を気にしながら、スターバックスで「カエル男」を読みはじめました。
それに飽きた頃、家内から「サンつがる」を3つ買ってこいとミッションがきました。

その他の買い物を済ませ、家路に急ぐと外は真っ暗、
そういえば帰広して以来カメラ担いで出たことがないな~と思いあたりました。
日和さえ良ければ宮島でも行ってみますか~

日曜日の午後

夜が白みかけるまで中山七里の「おやすみラフマニノフ」を読みふけり、
起きたのがお昼1時過ぎでした。
電気スタンドのスイッチを入れると点きません、そこではたと気がつきました。
1時から3時半まで停電のお知らせが届いていたのです。

2階のトイレは幸い電気式ではないので用を足すことができました。
下に降りてみると家内はモグラのように布団にくるまって寝ていました。
タバコを買いにゆこうにも店は閉まっているだろうと思い、
少々お腹が空いていましたが私もふてくされて寝ました。

4時前、やおら起き出してタバコと家内の大好物のカフェラテとアイスクリームを買いにゆきました。
今ぷかぷかしながらしたためていますが、今日は天気もよく少し暑いですね~
中山七里の「恩讐の鎮魂歌」と「おやすみラフマニノフ」を読み終え、
さあ今度は何を読んだらいいのか困っています。
ラフマニノフの曲でも聴きながらゆっくりと迷うことにしましょうか。

読書の秋 <追加>

今、中山七里という推理小説作家にはまっています。
最初は古本屋で買った「さよならドビュッシー」という作品で最後のどんでん返しにびっくりした。
次いで、「贖罪の奏鳴曲」、「追憶の夜想曲」と立て続けに読みました。
3作目「恩讐の鎮魂歌」が出ているのですがまだハードカバーなのです。
で、廿日市市の図書館に聞くと大野町図書館にあるというので、
雨の中車で向かいました。

受付に出られた若い女性の図書館員の方に
「ついでですがナボコフの短編全集がありますか?」とたずねると、
「全集は全2巻で、ここにはありません、でもナボコフとボルヘスの作品集があります」
ということで、美人で聡明な図書館員にほだされて、
3冊の本と2組のCDを借りて帰りました。

s_DSCF4407.jpg

<追加>昨夜、「恩讐の鎮魂歌」を読み終えたので、、「おやすみラフマニノフ」を買いました(o^。^o)
また、キネマ旬報90回全史と数独の本も!
おかげで小遣いが無くなりました(⌒-⌒;)

ところで、今回も村上春樹氏のノーベル賞受賞はなりませんでしたね。
その昔、井上靖が幾度かその候補にあがり、受賞できなかったことを思い出しました。
でも、ノーベル文学賞なんてどうでもいいのではないかと思っています。
ロマン・ロランやジイドなど数人の作家は読んだことありますが、
ノーベル文学賞だから読んだという記憶は全くありません。
国威発揚としてマスコミが騒ぐだけではないかと思っています。

本こそ、人それぞれで好みが違うわけですから自分の趣向に応じて読んでゆけばよいと思っています。
というわけで、今回私の図書目録の中で特に5点満点の作品をリストアップしました。
あなたの琴線に触れた作品があるでしょうか?
中には古色蒼然たる作家も出てきますが、今でも色褪せぬとてもいい作品だと思います。

<日本小説>
◎鯨統一郎 「邪馬台国はどこですか?」 (創元推理文庫)
◎宮部みゆき 「火車」(新潮文庫)、「ぼんくら」シリーズ (講談社文庫)
◎山本周五郎 「赤ひげ診療譚」「さぶ」「樅ノ木は残った」「小説日本婦道記」 (新潮文庫)
◎奥田英朗 「イン・ザ・プール」 (文春文庫)
◎中島敦 「山月記・李陵 他九篇」 (岩波文庫)
◎森鴎外 「渋江抽斎」 (岩波文庫)
◎原りょう 「私が殺した少女」「そして夜は甦る」他全作品が良い (ハヤカワ文庫)
◎稲見一良 「ダック・コール」 (ハヤカワ文庫)
◎逢坂剛 「カディスの赤い星」(上下) (講談社文庫)
◎船戸与一 「砂のクロニクル」〈上下〉、「満州国演義」(全8巻)(新潮文庫)、「山猫の夏」 (小学館文庫)
◎大沢在昌 「新宿鮫」シリーズ (光文社文庫)
◎池波正太郎 「剣客商売」シリーズ (新潮文庫)
◎飯嶋和一 「始祖鳥記」 (小学館文庫)
◎馳星周 「不夜城」(角川文庫)
◎藤沢周平 「蝉しぐれ」、「三屋清左衛門残日録」 (文春文庫)
◎松本清張 「黒い画集」、「砂の器」〈上下〉 (新潮文庫)
◎小川洋子 「博士の愛した数式」 (新潮文庫)
◎夏目漱石 「坊っちゃん」「草枕」「明暗」 (岩波文庫)
◎三浦しをん 舟を編む (光文社文庫)、「まほろ駅前多田便利軒」 (文春文庫)
◎石光真清 「城下の人―石光真清の手記」 1~4 (中公文庫)
◎森敦 「月山・鳥海山」 (文春文庫)
◎若竹七海 「静かな炎天」 (文春文庫)
◎和田竜 「のぼうの城」 上下 (小学館文庫)
◎池井戸潤 「下町ロケット」 (小学館文庫)
◎原田マハ 「楽園のカンヴァス」 (新潮文庫)
◎伊坂幸太郎 「ゴールデンスランバー」、「死神の精度」 (文春文庫)
◎川端康成 「山の音」 (新潮文庫)
◎高野和明 「ジェノサイド」 上下 (角川文庫)
◎井上ひさし 「東慶寺花だより」 (文春文庫)
◎夏川草介 「神様のカルテ」 (小学館文庫)
◎歌野晶午 「葉桜の季節に君を想うということ」 (文春文庫)
◎東野圭吾 「容疑者Xの献身」 (文春文庫)
◎米原万里 「嘘つきアーニャの真っ赤な真実」 (角川文庫)
◎吉村昭 「羆嵐」 (新潮文庫)
◎天藤真 「大誘拐」 (双葉文庫―日本推理作家協会賞受賞作全集)
◎高木彬光 「白昼の死角」 (光文社文庫)

<海外小説>
◎A.J.クィネル 「燃える男」 (集英社文庫)
◎トレヴェニアン 「シブミ」(ハヤカワ文庫NV)
◎レイモンド・チャンドラー 「長いお別れ」 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
◎トム・ロブスミス 「チャイルド44」 上下巻 (新潮文庫)
◎ヘンリー・デンカー 「復讐法廷」 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
◎スティーグ・ラーソン 「ミレニアム1~4」 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
◎スコット・フィッツジェラルド 「グレート・ギャツビー」 (村上春樹翻訳ライブラリー)
◎アダム・ファウアー 「数学的にありえない」〈上下〉 (文春文庫)
◎ロバート・R.マキャモン 「少年時代」〈上下〉 (文春文庫)
◎ルシアン・ネイハム 「シャドー81」 (ハヤカワ文庫NV)
◎ジョセフィン・テイ 「時の娘」 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
◎R.Dウィングフィールド 「フロスト」シリーズ(創元推理文庫)
◎オー・ヘンリー 「オー・ヘンリー傑作選」 (岩波文庫)
◎クレイグ・ライス 「スイート・ホーム殺人事件」 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
◎ジェイムズ・エルロイ 「ブラック・ダリア」 (文春文庫)
◎スティーヴン・ハンター 「極大射程」〈上下巻〉 (新潮文庫)
◎パトリシア・コーンウェル 「検屍官」シリーズ (講談社文庫)
◎ギャビン・ライアル 「深夜プラス1」 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
◎アイラ・レヴィン 「死の接吻」 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
◎ロアルド・ダール 「あなたに似た人」 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
◎アガサ・クリスティ 「アクロイド殺人事件」「そして誰もいなくなった」(新潮文庫)
◎エラリー・クイーン 「Yの悲劇」
◎アゴタ・クリストフ 「悪童日記」 (ハヤカワepi文庫)
◎ジェフリー・ディーヴァー 「ボーン・コレクター」〈上下〉 (文春文庫)
◎ダシール・ハメット 「マルタの鷹」 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
◎ウイリアム・アイリッシュ「幻の女」 (ハヤカワ・ミステリ文庫)
◎エリス・ピーターズ 「聖女の遺骨求む」 ―修道士カドフェルシリーズ(1) (光文社文庫)
◎ピエール・ルメートル 「悲しみのイレーヌ」 (文春文庫)

ふるさとの月

今日は旧暦8月15日、中秋の名月です。
月の出は17時11分、ということで地御前港で満月を撮ってみました。
でも、月齢は13.9で、本当の真円ではないようです。
もっとも満月に近いのはこの6日だそうです。

s_DSCF4361.jpg

s_DSCF4318.jpg

「月々に月見る月は多けれど月見る月はこの月の月」
という作者不明の古歌があります。
この歌では月が8つも出てきます。
で、昔から8月の歌、つまり中秋の名月を詠ったとされています。
このように一つの言葉を重ねて使う方を畳語法と言うそうです。

そのもっと古い例として古事記に、
「八雲立つ 出雲八重垣 妻ごみに 八重垣作る その八重垣を」
という日本の最古の歌があります。

そして新しい例としては、歌ではありませんが、
2017年9月18日、甲子園球場にて緒方監督が優勝インタビューで、
およそ5分30秒間に「ほんとうに」という言葉を35回も使っています。
ほんとうに心からうれしかったのでしょうね!!!

ほんとうに故郷の月は美しい ほんとうだよね ああほんとうだ(⌒-⌒;)

京都

昨日は46年ぶりに京都でおこなわれた学生時代の同窓会に出席しました。
美味しい料理に舌鼓を打ちながら、
各自が実社会に入ってから定年を迎えるまでの経過を報告しあいました。

でも、あの当時毎日顔を合わせていたヤツが自ら名乗ってくれないと誰が誰だかさっぱりわかりませんでした(笑)
50年という歳月のブランクって怖いものですね~

s_DSCF4230.jpg

s_DSCF4246.jpg

s_DSCF42511.jpg
(この犬矢来って、京都独特のものですね~)

s_DSCF4209.jpg

s_DSCF4176.jpg

実は京都を訪れるのは卒業以来ではないかと思うのですが、
この古都、駅舎も大変身し、市電も無くなり、
さら外国人観光客が大変多くなりましたね。
夜、木屋町や先斗町あたりをうろつくといろいろな国の言葉が聞こえてきます。
秋葉原や銀座に来たような錯覚をおぼえます。
でも、違うのは碁盤の目になった町並みで、道に迷うことがありません。
やはり落ち着いた雰囲気はやはり京都ですね。
プロフィール

Hocco21

Author:Hocco21
手前、生国と発しますは
芸州・ひろしまです。
小さい折から、太田川の
産湯を使い、
長じましては宮島の弥山を
眺めてその日暮らし、
年金生活をおくってます。
さあて、ここに
取りいだしたるは、
本や音楽のお話、
また、映画や写真の話題、
それに、楽しい話に、
くだらねー話と、もり沢山!
御用とお急ぎでない方、
さあて、お立会い!

この度、「カテゴリー」の欄に
「私のお気に入り」という項目を
作成しました。
御用とお急ぎの方、
この「私のお気に入り」を
クリックてみてください。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード