広島弁

広島弁を集めています。
中には、18歳未満の方には不適切と思われる言葉も多々ありますが
学術的(?)見地からそのまま載せております。
まだまだ道半ばでがんす、思いついた方はどんどん教えてつかーさい!!!

なお、「・・・・」は私は馴染みのない言葉です。

あがいに、あんとに ⇒ あの様に。「あがいに(あんとに)せんでも、ええのにー」
あがーな ⇒ あのような。「あがーな奴はしごうしちゃれ」
あっとん ⇒ (幼児に向かって)お座りしなさい。「はい、ここにあっとんしてねー」
あずる ⇒ 困る。難儀な状態
あっこ ⇒ あそこ
後すざりする ⇒ 後ろにさがる
あまんじゃく ⇒ 天の邪鬼
あらびる ・・・・ 乱暴する
あらびな ・・・・ 乱暴するな
ありゃーのー ⇒ あれはね
あんにゃー ⇒ あの人。複数は「あんにら」。「あんやー、ついにこんかったでー」
いがる ⇒ 大声で叫ぶこと。大声でがなりたてる。「おらぶ」ともいう
いたしー ⇒ 難しい
いついき ⇒ いつも。「あっこの家はいついき閉まっとるのー」
いちがいなヤツ ⇒一徹者。頑固者「あいつぁ、いちがいなけーの~」
いなげな ⇒ へんな。おかしい。「いなげなやつじゃのー」
いにしな ⇒帰りがけ「いにがけ」ともいう
いびせー ⇒恐ろしい
うんにゃ ⇒ いいえ(否)。「うんにゃ、ダメなもんはダメじゃ」
いけん ⇒ だめだ。「いけん、(いけん)、本破いてしもうた」
いたしい ⇒むつかしい。「今日の試験はいたしかったの~」
いちがいな ⇒頑固な、一途な。「あいつぁ、いちがいなやつじゃけー、どがいもならにょ」
いっさんきに ・・・・一気に
いなげな奴 ⇒変な奴、変わり者
いぬる ⇒帰る(去る)。「ほいじゃー、いぬるけーのー」
いねー! ⇒帰れ!。「おう、いねー、いねー」
うちゃ ⇒ 女性の言葉、私。 複数「うちらは」
えぐい ⇒ 渋くにがい。「あそこの柿きゃー、えぐいけーのー」
えーがいに ⇒いいぐあいに。「ええしこ」と言う所もある。「そこんとかー、えーぐあいにしてつかぁーさいや」
えーたい ⇒いつでも。「あの店に行くと、えーたいヤツがおるのー」
えっと ⇒ たくさん。「えっとのこたぁーない、もぐれついてからー、なんやーこりゃ?」
えらい ⇒苦しい
えろー ⇒ひどく。非常に。
えんこー ⇒ 河童。猿猴川
おおかん ・・・・ 道路(往還)
おおきゅうなる ⇒ 大きくなる
おおくじをくう⇒大変叱られる。「よいよ、おやじにおおくじくろうた~」
おごおさん ・・・・ 奥さん
お好み焼き⇒「広島風」お好み焼きとは、言いません。
おじゃみ ⇒お手玉。「こまーおりにゃー、よー、おじゃみゅー、しょーった」
おどりゃー ⇒お前〈けんか語〉。「おどりゃー、しごうしちゃろーか!」
おとんぼ ⇒末っ子。
おりおうてくる ⇒落ち着いてくる、具合が良くなってくる
おらぶ ⇒叫ぶ。「あっこで誰かがおらびよるでー、どがぃーしたんじゃろーか?」
おしこみ ⇒ 押し入れ。「おまえみたいに、言うこときかんやつは、おしこみ入っとれ」
おそれ ⇒ 臆病者。「おまえはおそれじゃのー」
おどりゃ ⇒貴様。お前。複数の場合「おどれらー」。
おとんぼ ⇒ 末っ子
おめんちょ ⇒ 女陰又はセックス
かあちゃん ⇒ おかあさん。「かあちゃん、腹へったー、なんか食わせてくれー」
かばち ⇒ 文句、屁理屈、口論の意味。「おどりゃー、かばちたれるなー」
かもう ⇒ からかう。もてあそぶ。「犬をかもーてかまれんさんな」
がんす ⇒ございます。あります。「今日はえー天気でがんすのー」
がんしょ⇒ 「ほうでがんしょ
きがねな ⇒遠慮。申し訳ない。
きしゃない ⇒きたない。「きしゃないことすんなやー」
きつい⇒「あいつぁ、きついボールを投げるけー捕んがしんどいわー」
「そがーに、きつう握らんと、やおう持てやー」
きばる ⇒ 励む。精を出す。がんばる。「朝とーから、きばりよるのー」
ぎり ⇒旋毛(つむじ)
くそかばち ⇒屁理屈。「それが、くそかばちじゃゆんよー」
くそをひる ⇒ 大便をする 「ちょっと、くそをひってくるけー」
ぐつが悪い ⇒ 都合がわるい、ぐあいがわるい
けったいくそがわるい ⇒ うまい具合にいかず腹が立つ。
けぶたい ⇒煙たい。
けん ・・・・ 刺身のつま
けんがある ⇒言葉に刺がある。「あいつの言うことにゃ、けんがあるけーの」
げに ⇒本当を言えば。「げに、あいつぁーええやつじゃの~」
くど ⇒かまど
ごう(を)いらす ⇒ 世話をかける。「ほんまにごうをいらすのー、親を何じゃ思うとるんかいのー」
こえつぼ ⇒畑などの一角に掘られた人糞をためた溜め地。
こける ⇒倒れる
こっつく ⇒角が物にあたる。
こづらげな ⇒ 憎々しい
こぶい ⇒づるい
こまい ⇒細かい〈転じて金銭に執着心を示すことにも〉
こがぁーに ⇒このように。「あまり遊んでばっかりおるけー、こがーなことになるんよー」
こさえる ⇒作ること
こさげる ⇒ ごしごしとこすり取る。「ヘラで鍋のそこをこさげる」
こすい ⇒ずる賢い。「あんにら~こすいけーイヤじゃ」
こそばい⇒こそばゆい 「こがーなとこ、さわるなやこそばいじゃないか」
こないだ ⇒ この前。この間
ごり⇒川魚の名前。「どんこ」と言う所も
こんちきしょうー⇒ちきしょうと悔しがる。
こんな ⇒ 君。お前。複数の場合は「こんなら」
こんに ⇒この人。反対は「あんにー」。「こんにら」で複数。
ごんぼー ⇒牛蒡(ごぼう)
ごんぼーほる …… だだをこねる
さえん ⇒調子が悪い。ついてない。「今日はほんまさえんのー」
さくい ⇒ボロボロする。脆い。粘着性がない
さでくりおちる ⇒ころげ落ちる。「崖からさでくりおちて、大怪我ぁ、しちゃったげな」
さばる ⇒しがみつく。すがる。「振り落とされんよーに、よーさばっとれよ」
さばく ⇒散らかす。「まあ~、ようさばいてから~。足の踏み場もないじゃない」
じねんに ⇒ 自然に
しもーた ⇒しまった、失敗した
しゃがむ⇒標準語で「踞む」と書き、似た言葉に「屈(かが)む」ともいのがありますが、「しゃがむ」はより姿勢を低くする様をいう。
しようがない ⇒仕方がない
しんきな ⇒暇な、退屈な
しごーする ⇒やっつける。事の仕末をする
じゅるい⇒稲刈りの時、田んぼがぬかるんでいる時の状態を指す言葉とか。(森井彰氏)
「きょうは田んぼがじゅるいけー、しゅわいのー」
しわい ⇒くたびれる。骨が折れる
しんどい ⇒つらい
しょんべんをばる ⇒ 小便をする。「ちょっと、しょんべんばてくるけー」
すいばり ⇒棘(とげ)
すえる ⇒腐る。「すえった」で腐った
すがる ⇒よりかかる、すがりつく
せど⇒家の裏。これ標準語?
せわーないよ⇒大丈夫だよ(世話をしなくても)
そうどうする⇒大騒ぎする〈騒動する〉
そいじゃけー⇒それだから
そいで⇒それで。「そいでも」でそれでもとなる
そいじゃけー⇒だから。そうだから。「ほいじゃけん」ともいう。
そがーに⇒そんなように。その様に。「そがいに」ともいう
そがな⇒その様な。「そがーな」ともいう
そがいに⇒そんなに。「そがーに」「そぎゃーに」とも
そげーに⇒そんなに。「そげな」ともいう
それじゃけー⇒それだから。「ほいじゃけん」「そんじゃけー」とも
そんじゃが⇒それだから。「おんじゃが」とも
そんで⇒それで。「ほいで」とも
たいがいに⇒いい頃に。否定語。「おい、たいがいにせーよ!」
たいぎい⇒だるい。大儀から? 「きょうはいちんち働いけー、たいぎいわい」
たう⇒届く。反対語「たわん」
たお⇒とうげ。峠。
たんびに⇒たびたび。いつも
たまげる⇒驚く〈たまがす=驚かす〉
ちーと⇒ちょっと。少し。「ちっと」「ちびっと」ともいう。「ちったぁー、まけんさいや!」
ちゅーに ⇒ すこしも、ろくろく。「わしの言うことなんかちゅーに聞いとらせんのじゃけー」
ちんぼ ⇒男性の性器
つかーさい⇒下さい。ちょうだい。「これつかーさい」
つまらん⇒つまらない、面白くない
でいえ ⇒分家。分かれ。別家。
できもの⇒腫れ物。「できもん」ともいう。標準語?
とうがん⇒かぼちゃ、ナンキン
といー⇒遠い。「とえー」ともいう。
とうちゃん ⇒ おとうさん。「とうちゃん、日曜じゃけー百貨店に連れってくれーや」
どが(ぃ)ーに ⇒どのように。いかさまに。「あとのこたー、どがーにでもしんさい」
どどめ色 ⇒ 男性の性器の色
どろおとし ⇒田植え休み。慰労日。
とーに⇒以前に。前に。「とーのむかし」ともいう。「あいつぁ、とうに帰ったよ」
どーぶく……綿入れの着物。
どんばら・・・・・・・・・・・・・腹。
どんびき ⇒蛙、カエル。ちょっと大きいカエル。
なして⇒なんで。なぜに。「なしてなら~、こうすりゃえーじゃろーが」
なば ⇒茸。きのこ。
なんちゅうことなら⇒どういう(何という)ことか。
なんないと ⇒ 何でも。「うちにあるもんならないんないと持っていきんさい」
なんぼー ⇒ いくら。「これなんぼーや?」
にいな・・・・・・・・・・・・・新品。新しい。
にがる ⇒ 痛む「肩がにがっての~」
にぎり⇒けち。物惜しみをする人。
二重焼き⇒今川焼、大判焼き(小判焼き)、二重焼き、回転焼き、回転饅頭、きんつば、
おやき、甘太郎焼、義士焼き、太鼓焼き、太閤焼き、夫婦まんじゅう、
フーマン、太鼓饅頭、蜂楽饅頭、あじまん、御座候、志まんやき…
と、日本全国で呼び名が違うようです

ぬくい ⇒温い、暖かい
ねき ⇒ 傍ら。そば。「もうちょっと、ねきよってみんさい」
ねと・・・・・・・・・・・・・傍ら。
ねぶる⇒舐める。「ねぶりくじ」⇒薄い紙切れを舐めて、当たりかどうかクジ当てするもの。
ねま・・・・・・・・・・・・・寝床。標準語?
ねぶか・・・・・・・・・・・・・・長ねぎ(根深)
ねんだくり・・・・・・・・・・くどくどと、くりごとを述べること
のしげ⇒指などのさかむけ
のふうどうな ⇒ 生意気な。「あいつぁ、のふーどうなやつじゃけんのー」
のす(そ)ける⇒差し出す。「手がたわんけー、こっちーきて、のすけてくれんかいのー」
のって見る ⇒ 背伸びし、首筋を伸ばして見る。「もっと、のってみーや、よー見えるけー」
はしる⇒痛む「きのうから、歯がはしっていけんのよ」
はったいこ・・・・・・・・・・小麦粉
ぱっちん⇒
ぱりんこ⇒
はね にする⇒仲間はずれにする、のけ者にする
はま・・・・・・・・・・・・・・・・車などの車輪
はぶ⇒はぐき
はぶてる ⇒ 腹を立てる。「そがーなことで、はぶてるな、みっともないけー」
はよーいにんさい⇒早く帰りなさい〈去ぬる〉(はよー=早く)
はよーしんさい⇒早くしなさい
はよーせんにゃーいけんよ・・・・早くしないと駄目よ
はーもぅ⇒最早。既に。「はーもー年の瀬か~、一年ってあっという間じゃの~」
はぐいー⇒はがゆい。悔しい。「はぎー」ともいう所も。
はね⇒除け者。仲間はずれ。
ばばっちい ⇒ 汚い
はぶてる⇒だだをこねる。ふてくされる。
はみ・・・・・・・・・・・・・蝮(まむし)。
ひっつく⇒くっつく。「そがーに、ひっつきんさんなやー」
ひっつきもっつき ⇒ 「見てみーや、ひっつきもっつきしゃーがって」
ひどお 欲しゅうない・・あまり欲しくない
ひろう ⇒ 拾う。「あっ、ええもんひろうた!」
ひどー⇒ひどく。非常に。大層な。「ひどい」「ひどー」とも
ひる⇒「しょんべん(くそ)をひる」。「ばる」とも言う。
ぶいぶい⇒【ぐみ】 のこと
ふりがつく⇒はずみがつく。「ふりがついて、もう1軒飲みにいく」
ぶげんしゃ⇒【分限者】大金持。これは標準語?
ふうが悪い⇒格好悪い、見栄えがわるい。
ぶさいこ ⇒ 標準語では、「不細工(ぶさいく)」。「どしたんね~、ぶさいこな格好して」
ぶち・・・・・・・・・・・・・ものすごい。
ぶしゃげるど⇒叩くぞ。「ぴしゃげる」とも
へーでから⇒それから。「ほいでから」とも
へぐ⇒はがす。「木の皮をへ~で見たらの、虫がおったんよー」
へしゃげる⇒ぺちゃんこになる
へたる ⇒ 座りこむ。「またっ、へたりこんでから、ちったー仕事しんさい」
へんぜつない⇒変わったことは無い。「えっと、へんぜつぁないよの」森井氏より
三次地方では「へんてつない」(新宅氏)
へんげる ……へそを曲げる
ほいでから⇒そしてから。この「ほい」はなんでしょう?
ほいじゃが⇒それだけど。
ほいでも⇒それでも。しかし。
ほいなら⇒それなら。
ほかす⇒捨てる。放る。「そこへごみをほかしちゃーいけん」標準語?
ぼてる⇒水分を吸って膨らむ。「水ばっかり飲んで、腹ぼてになった」
腹ぼて・・・・・・・・・・・・・妊婦のこともこういう。
ほぼろ・・・・・・・・・・・・・竹製の小さい籠。
ほぼろを売る・・・・・・・・・別れて家をでる
ほうよのー⇒そうですよね。
ぼんくら ⇒ 不良
ほんそほんそ・・・・・・・・(幼児の頭をなでながら〈かわいい かわいい〉)
まける⇒安くする。「これいくらにまけてくれるんなら?」標準語?
まどう⇒ 返す、弁償する。「こんとにめぎゃーがって、どうするんならー、まどうてくれ!」
みやすい⇒わかりやすい。「今日の試験みやすかったのー」
みっともない⇒恥ずかし、カッコ悪い。「そがーに、みっともない格好してどこへ行くんね!」
みてる⇒無くなる。「ああっ、もうみてたんねー、飲み過ぎよー」
めぐ ⇒ 壊す。「誰ならこれめいだんはー?」「ほいじゃが、もうめげとったでー」「てーねいに
せんと、めげるどー」
めりこむ ⇒
もぐ ⇒ もぎとる、ちぎりとる。「あっこの柿をもぎにいこうやー」
もぐれつく⇒じゃれつく
もげ・・・・・・へんくつな人物、変ったひねくれもの
もげる⇒取れる。「このちゃびんの口がもげてしもうた」
もとーらん ⇒ 訳が分からない。「そがーに、もとーらんこと言うやなやー」
やぎろうしい・・・・・・・・わずらわしい〈わずらわしくてイライラする様子〉
やいとー ⇒ お灸。「言うこときかんと、やいとするよ」
やっちもない ⇒ くだらないもの。「また。やっちもないもの買おて~」
やねこい ⇒辛い。難しい。〈=しわい、しんどい〉
よいよ⇒ほんとにもぉ~。「よいいよ、ろくなことをせん。ちぃーた役に立つことせんかのー」
よーせんヨー・・・・・・・・とっても出来ないよ
よーけ⇒たくさん。
よーに⇒非常に。
よごろ⇒・・・・・・・・・・・・・祭りの前の晩。
よってきんさい ⇒ 寄っておいで。 「ちょっと、よってきんさいやー」
わからん⇒・・・・・・・・・・・・駄目だ
わからん⇒理解出来ない
わきゃーわからん⇒何がなんだか訳がわからない
わし ⇒ 男性言葉、私。 複数「わしら」
わやじゃ⇒目茶苦茶だ
わるさをする⇒・いたずらをする
わいらー⇒ 君たち。あなたたち。
わがた⇒私の家。自分の家。
わざっと⇒わざと。
わやにする⇒無茶にする。めちゃくちゃにする。
われ(わりゃ)⇒ お前〈けんか語〉「わりゃー、アホかー」
わんぼんのっこ ⇒ じゃんけんをする時にかける言葉。「わんぼんのっこ、ホイ!」
んにゃ(うんにゃ) ⇒ いいえ。「んにゃ(うんにゃ)、そりゃー違う!」
~の⇒ほいじゃがの~
~けー⇒~から。「けん」ともいう。
~けんのー⇒~だからね。「ほいじゃけんのー」
~しんさい⇒ しなさい。「早う宿題しんさい!」
~なかった ⇒ 「あの子が若い頃らー、きれいなかったのー」(綺麗でだった)
~みんさい ⇒ 「ほれみんさい、じゃけー、ゆうたろーがね」
~ちゃった ⇒ 「先生が持てこい言うとっちゃった!」

以上、ざ~と見渡しましたが、
どうみても私は良い所で育ったとはとても言いがたいようですね(笑)

PS
青木氏より情報
ざいご ……田舎のこと。田舎者は「ざいごぉべえ」

佐々木氏より情報
ささらもさら……滅茶苦茶
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プロフィール

Hocco21

Author:Hocco21
手前、生国と発しますは
芸州・ひろしまです。
小さい折から、太田川の
産湯を使い、
長じましては宮島の弥山を
眺めてその日暮らし、
年金生活をおくってます。
さあて、ここに
取りいだしたるは、
本や音楽のお話、
また、映画や写真の話題、
それに、楽しい話に、
くだらねー話と、もり沢山!
御用とお急ぎでない方、
さあて、お立会い!

この度、「カテゴリー」の欄に
「私のお気に入り」という項目を
作成しました。
御用とお急ぎの方、
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